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夏野菜と高野豆腐のカレー

皆さん、夏バテしていませんか?

食事はいかがでしょうか?

暑いからといって簡単な食事で済ませていませんか?

こんな時こそ食べて暑さをふっ飛ばしましょう

さて、今回ご紹介するのは夏野菜と高野豆腐のカレーです。
こうや豆腐のカレー


高野豆腐をカレーにと思われる方もいらっしゃいますが
結構合うのですよ

材料は、たくさん出回っている野菜をたっぷり使いましょう。
たまねぎ、にんじん、じゃがいもの他になす、かぼちゃ、ゴーヤ、トマトトッピングにおくらはいかがでしょう?

鶏ミンチと高野豆腐をいつもの肉のかわりに使ってみましょう。

一度お試しあれ
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[2009/08/21 11:06] | トピックス | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
35.9%
平成20年度の特定健診の受診率が35.9%でした。

皆さんはこの数字をご覧になってどのように感じられましたか?

5年目の特定健診受診率を70%にとの目標を掲げている厚生労働省。

平成21年度は受診率大幅アップという記事を来年の今頃には見たいものです。

今年度の健診は受けられましたか?まだの方は予定はありますか?

1年に一度は自分の大切な体を見直す機会をつくってみませんか?


[2009/08/05 20:32] | 特定健診 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
三つ子の魂百まで
男性では幼少期に大食であると、現在も大食で早食いの頻度が高く、幼少時スポーツをしていると、ストレスに際し過剰飲酒しやすい。

女性では幼少時にスポーツをしているとストレスで食べ過ぎの頻度が高い。

という結果がみられた。

エネルギーや栄養が十分に必要な幼少期でさえ、過体重はすでにエネルギーバランスが摂取過剰に傾いていることを示している。子供がそのような体型を維持する食行動を容認し続ければ、成人後に修正するのはとても難しいのである。

人の食事の嗜好が幼少時に形成されて脳にプログラミングされることが一因ではないかと思う。

メタボリックシンドロームを克服するには、幼少期から摂取エネルギーを適正に管理して、小児の肥満を予防すること。また、運動量が減ったときにそれに応じて食べる量を減らしていくことが必要なのである。

以上東北労災病院勤労者予防医療センター部長宗像正徳先生の研究より。


[2009/08/02 21:50] | メタボリックシンドローム | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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